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宮路修史

参加理由

東日本大震災が起きた時、私は小学生でした。何も出来ずにただテレビを見て毎日を過ごすしかありませんでした。ただ、このような悲しい出来事を繰り返すようなことがあってはいけないと強く思い、大学生になってから復興庁のインターンに参加をし、東日本大震災の被災地にて勤務をしました。そこで笑顔で働く地域の方々を見て、「地域のもしものためのいつも」をつくれたらとおもい、そういった活動を始めようと考えたことが参加の理由になります。

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