フェーズフリーへの賛同を表明してくださったフェーズフリーアクションパートナーです。
※ 団体・活動・サービス・商品等についてフェーズフリー協会が認定や認可、審査等をするものではありません。

廣川栄一

事業内容・活動内容

防衛省(統合幕僚監部勤務以降)において、日本のNCS(NATO Codification System:NATOカタログ制度)加入を促進し、現在も国産災害対策用品の海外展開を防衛省担当コンサルと模索しています。
退官後は、昭和機器工業(株)にて災害時におけるクラウドシステムによる緊急燃料配送の提案(防衛相、自治体)、現在は東邦警備保障(株)にて警備システムの災害時活用等の実証、実装化を目指しています。
これらは、フェーズフリーのコンセプトに合致しながら活用できると考えます。

参加理由

元自衛官として、平時・有事共用に留意した各種災害対策等の企画立案、具現化を目指してきたところ、フェーズフリーの重要なコンセプトが一般化することに大きな意義と可能性を感じたため。

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